鳥取県鳥取市を中心とした内装リフォーム、カーテンの取り付け・クロス・ガラスフィルムの張り替え、光触媒塗装・チタンガード21による施工なら杉内

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チタンガード21

 

有限会社 杉内
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チタンガード21

光触媒のはたらきにより、雑菌やニオイ・有害物質などを分解するコーティング剤「チタンガード21」。

住まい全体を、健康的で衛生的な環境に保ち続けます。光触媒のはたらきにより、雑菌やニオイ・有害物質などを分解するコーティング剤「チタンガード21」。住まい全体を、健康的で衛生的な環境に保ち続けます。

 

家族みんなの暮らしを、もっとヘルシーに、もっとクリーンに

家族みんなの色々な悩み、「チタンガード21」が解決します。

 

タバコのニオイ(アセトアルデヒド)、汗のニオイやトイレのニオイ(アンモニア)、ペットのニオイや生活臭、加齢臭(ノネナール)、腐敗臭(硫化水素)などさまざまなニオイを繰り返し分解し続けてくれます。

 

キッチンや浴室などに付着する汚れはしっかり分解。住宅の外壁やガラスなどに付着する汚れは、雨や水などで洗い流します。住まいを新築の美しい状態保つことができます。

水まわりで特に気になるしつこいカビをしっかり分解し、寄せ付けなくします。またキッチンでは、雑菌やO-157を分解し、さらに空気中に浮遊する見えない雑菌の繁殖を抑えます。

 

 

新築や改装・リフォーム後に、吐き気や頭痛、目・鼻・喉の痛みなどを引き起こすシックハウス症候群。その原因とされる揮発性有機化合物(VOC)も分解・除去。室内の空気環境をクリーンに保ちます。

 

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酸化チタン(触媒)と光(紫外線)。安全・無害な自然の力で、住まいを優しく包み込みます

光触媒とは?

 

 

「チタンガード21」の主成分である酸化チタン(TiO2)は、太陽光や蛍光灯から出る紫外線を受けると、表面jに活性酸素を発生させます。この活性酸素が、有機化合物やニオイのもと・雑菌・汚れなどを水と二酸化炭素に無害化(酸化分解)していきます。このように、光によって化学反応を促進させる物質のことを光触媒と言います。

光エネルギーのみを用いるので環境負担がまったくなく、ランニングコストをかけずに常に安定した効果を発揮し続ける、まさに理想的な材料なのです。

 

光触媒のメカニズム

 

 
1.酸化チタン(TiO2)に光(紫外線)を照射することで、OH(ヒドロキシラジカル)やO2-(スーパーオキサイドアニオン)などの活性酸素を生成させます。

これら活性酸素は反応性が非常に高く、塩素や過酸化水素水・オゾンなどよりも強い消毒・抗菌能力を発揮。有害な揮発性有機化合物(VOC)や周期成分などを酸化分解し、無害化します。

 

 

2.酸化チタンは、紫外線を受けることで表面に親水基(-OH)をつくります。この親水基は、水との接触角を限りなく0°に近付け、表面をほとんど水を弾かない状態(超親水)にします。その結果、汚れの付着を防いだり、雨や水などが汚れの下に潜り込んで浮き上がらせ、洗い流す効果を発揮します(セルフクリーニング効果)。
 

チタンガード21
汚れ防止効果 抗菌効果
(タバコのヤニ・油汚れ・
便器の黄ばみ・水垢・油性汚れ・
降水によるセルフクリーニング

(大腸菌・ウィルス・
黄色ブドウ球菌・カビ)

 

紫外線を当てるだけで、ビルや住宅の外壁や店舗の看板、ガラス、キッチンや浴室などに付着した有機化合物を分解し、酸素と二酸化炭素に分解される。

また、雨水や水により簡単に洗い流される。
これにより、洗浄クリーニングのコストの大幅な削減につながり、手の届きにくい場所(高層ビルやドームテント)などでは威力を発揮します。

また、ご家庭の主婦の労力は大きく改善され、いつまでも新築の状態を保つことができます。

 

家庭ではキッチンやバスなどの水周りのしつこいカビを分解し、飲食店などでは厨房内での雑菌やO-157を分解します。

また、空気中に浮遊する目に見えない雑菌の発生を抑え、近年深刻化している病院内での院内感染の原因である耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)などにも効果があります。

さらに、耐性菌の死骸やベロ毒素までも分解・除去できることが証明され、すでに医療機関では抗菌タイルの採用実績が上がっています。

消臭効果 シックハウス対策

(タバコ臭・生活臭・動物臭・汚泥臭)

(有機塩素化合物・ホルムアルデヒド・
トルエン・キシレン)

 

タバコの臭いであるアセトアルデヒド、トイレの臭いや汗臭であるアンモニア、ペットの臭いや生活臭、腐敗臭などの硫化水素、おじさん臭であるノネナールなどを繰り返し、分解します。

 

 

近年住宅及び非住宅における空気感染の問題に関心が集まっており、新築あるいはリフォーム後のめまい、吐き気、頭痛、眼、鼻、喉の痛みなどを訴えるシックハウス症候群の原因である揮発性有機溶剤(VOC)も分解します。

低ホルムアルデヒド建材を採用しているかと言って安心は出来ません。

接着剤や難燃紙及びプラスターボードの補強紙、家具などの調度品にも含まれており、これらから発生する化学物質を気づかずに体内に吸い込んでいるからです。

現在の家屋は昔と比べ気密性が高く、換気作用も少なく、カビや雑菌の発生する状況を作り出しているのが現状です。

 

 

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